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2011/07/30

Bose experience tourにてBose製品の試聴レポ。

Bose experience tourという、Bose製品の披露&試聴ができるイベントに行ってきました♪
普段からBose MediaMateIIにて音楽を聞いてるワタクシ。
MediaMateIIを使い始めてからもう5年だし、そろそろ新しいのに買い換えてもいいかなぁ〜と思っていたきょうこの頃。
まさしく今回のイベントは私にとってドンピシャなわけで・・・
またiPod用のヘッドフォンも興味があるし、とりあえず触れるだけ触ってきました!

特に今回、期待してたのは・・・
7/28に出たばっかり!!期待の新星・Bose Companion20 multimedia speaker systemです!!

AV Watchなどで新製品のアナウンス記事を読んでめちゃくちゃ期待してたわけです。。。今使ってるBose MediaMateIIと比べてどうか?Bose M2と比べてどうか?
そんな製品を発売日にいち早く(このイベントは7/28に開催されたのだ〜)、しかも家電量販店より断然静かな環境で試聴でき大変光栄ですw

というわけで早速手持ちのiPodをM2とCompanion20に繋がせていただき、個人的にリファレンスにしてるcapsule "more more more"で試聴&比較。
(つまり、エレクトロやダンス、クラブミュージック好き視点ということでお願いしますw)

参考:capsule: MORE! MORE! MORE! 【HD】


聴いて驚いた、Companion20凄い!!!w
めちゃくちゃ音の広がりを感じます。と同時に、前に迫ってくるかのような感じ。
MediaMateIIやM2なども全然満足行く音を奏でますが、ダイナミックレンジの広さ的にCompanion20は個人的にそれらを超えてるように感じました。
そして中高音域も低音に負けずきちんとよく出てて、上から下までバランスがいいと感じます。
もちろん低音はBoseらしくガツンガツン鳴ってて、まるで音のいいクラブなんかで聞いてるような生の迫力感があるというか。
以前他社製品ですが買い換え対象の1つだったSONY SRS-ZX1を聞いた際、低音はガツンガツン出てたものの中高域はコモッててバランス悪かったことですしね。

この傾向はもしかしたら、トールボーイのDENON SC-T55SGに結構肉薄してるかもしれませんw

個人的には物凄く好みだったので、これは機会を見てMediaMateIIをリプレースしようと思ってます!


その他、Bose製品が色々試聴可能だったので普段触れたことのない製品にも触ってきました♪

まず驚いたのがヘッドフォン!!
新しく出たQuietComfort15・AE2i headphonesはもちろん、MIE2i mobile headseも初試聴でしたが、めちゃくちゃ低音が出てて想像以上にiPod付属のヘッドフォンとは訳が違いますねw
個人的には音楽はスピーカー派なのでヘッドフォンはあまり興味がなかったのですが・・・ヘッドフォンもBoseにしましょうかねぇ^^
またQuietComfort15のノイズキャンセリングも本当、周囲のノイズが小さくなりますし・・・こんなにもノイズを消してくれるんだなぁとw


またイベント時に、Acoustic Wave music system II2台を使い、普通のCDと高音質CDの比較も試聴できたんですが、高音質CDのほうがかなり明確に迫力が増すものなんですね〜。
SACDやDVDオーディオだと音がいいのがわかるんですが・・・ってかこの2つ、いまいち盛り上がりませんけどもw
やはり汎用性の高い音楽CDで、高音質を目指すのが気軽かつややこしくなくっていいのではないかと思います。
ちなみに只今Wave music system、Acoustic Wave music systemを買うと高音質CDを複数枚プレゼントしているそうです(詳しくはこちら)。

最後に、憧れのVideoWaveも専用ルームにて体感。
いやぁ、本当ありえないっす、スピーカーが無いんですものww
テレビモニターの中にスピーカーが埋め込まれているそうなのですけども、うちの5.1chホームシアターセットより断然迫力過ぎますw



Boseファンとしては、最高のひとときでした♪
アップル製品なんかもそうですが、Bose製品は音の好みが合うことに加え製品で“ユーザーをワクワクさせてくれる”んですよね♪

コンパニオン20Wave systems CDプレゼントキャンペーンBose AE2i audio headphones

2011/07/16

FinalCutProXの手ぶれ&ローリングシャッター補正test

※2011/10/21追記 このエントリーはFCPX 10.0.0時に書いたものです。FCPX 10.0.1にアップグレードしたら、手ぶれ補正の精度はFCPXでもほどよく→ガッチリになりました。なぜだかわかりませんがw、とりあえず下記エントリーは過去のものと捉えご覧ください。。。

FCP Xの手ぶれ補正機能とローリングシャッター補正機能がどんな塩梅か、NEX-5 + SuperTakumar55mmf1.8で手持ち撮影した映像を使い、テストしてみました。

とりあえず比較映像を作ってみましたので御覧ください。

(1)補正なし(2)手ぶれ補正のみ適用(3)手ぶれ補正+ローリングシャッター補正両方適用、という構成になっております。

作業時間的には、さすがにiMac2011のCorei5なので数十分で解析してくれます。
精度的には、素材にもよるのかもしれませんが、ガッチリでなく“ほどよく補正”って感じでしょうかねぇ。
同じ映像で比較してないのでなんとも言えないのですが、FCP6のSmoothCamではかなりガッチリ補正してくれたような気がします。

ところで気づいたのが、最初手ぶれ補正だけやってみようとNEX-5の映像に適用してみたのですが、
すると今度はローリングシャッターが目立つんですよね。

(上記動画で手ぶれ補正のみ適用のシーンを御覧ください・・・結構プルプルしてます)

そこでローリングシャッター補正も試してみると、上記映像では結構補正してくれました。

まぁ素材と条件にも依るのでしょうね・・・以前ネットで電車の通過シーンにローリングシャッター補正をかけたら今度は背景がひん曲がってしまった映像を見たことありますしw


iMac2011メモリ12GB化。

HDVファイルを100以上一気に読み込んでから、FinalCutProX使用時のモッサリ感が強くなってしまいました。

そこで・・・あまりにもメモリが安かったこともあり、一気に8GB増設。

12GBにしちゃいました(*^_^*)

ネットやメールなど日常業務的な使用時はあまり体感速度の向上は感じられませんが、
やはりFinalCutProX使用時は細かな動作がキビキビするようになりました。
メモリ4GBでもできなくはないですがw、メモリが激安ですしね。

ただFinalCutProXは食いしん坊だなぁ〜・・・12GBまるまる使い始めますw
FCPX使用時は他の作業に余裕がなくなりますね。

ところで今回、購入したメモリは・・・

シー・エフ・デー販売 Elixir ノートPC用メモリ DDR3-1333(PC3-10600) SODIMM CL9 4GB 2枚セット W3N1333Q-4G

この4GB×2枚がなんとAmazonで5,980円だったんですよw
8GBが6千円で買えちゃうなんて・・・w

ちなみに当方が初めてノンリニア編集に挑戦した、1999年に買ったWin98SEのPCが、HDD12GB。
干支が一巡して、12年前のHDDが今やメモリにすっぽり収まってしまいますw

とりあえず今のところ問題なく動いてくれてます!


2011/07/11

[FCPX]新キャプチャ機能で新発見。

うちは年末にNEX-5&HFS21を導入したことから、今年からファイルベースのワークフローに完全移行してます。
ところで今回、3年前に撮ったDVテープの映像を取り込む必要があった為、試しにFinalCutProXの新キャプチャ機能で取り込んでみました。


再生関連のボタンが並んでいるだけで、バッチキャプチャなどはなし。
随分簡単になってしまいましたが、1つファイル管理に大変便利な機能を見つけました。
キャプチャすると自動的に録画の切れ目でファイル分割してくれ、なんとファイル名がデータコードに記録された撮影日時になっている!
Finderで見ても、作成日が当時の日付&日時。
この時間に私は酔っ払いながらビデオ回してたんだなぁ〜と懐かしさに感傷に浸りましたw

FinalCutPro5と6しかわかりませんが、DV記録のやつってキャプチャしても作成日は撮影日時にならなかったし、何より録画の切れ目でファイル分割もしてくれなかったんです。
(HDVでは録画の切れ目でファイル分割OKでしたが…)
キャプチャし終わった後、メニュー>マーク>DV開始/停止の検出 で録画の切れ目に“マーキング”してましたから・・・w



バッチキャプチャはできないけど、データコードがちゃんと記録されていれば撮影日時が反映されるので
テープの先頭から最後までまるごとテープをキャプチャしてアーカイブする用途にはもってこいですね>FCP X

うちの溜まりに溜まったHi8やDVテープ(ざっと1000本以上?)、再生できなくなる前にそろそろファイル化しておきましょうかねぇ。。。

2011/07/08

[FCPX]プレースホルダが、面白い。


FinalCutProXの「プレースホルダ」が、面白い。

プレースホルダはジェネレータブラウザ内にある、ジェネレーターの1つ。
公式helpによると、
プロジェクト内にまだ埋まっていない場所があるときは、生成済みプレースホルダを使って、最終作品でそこに入るコンテンツのイメージを示すことができます。プレースホルダクリップを構成して、クローズアップ、グループショット、ワイドショットなど、幅広い種類の標準的ショットを表すことができます。
ということで
 ↑このように動画コンテのように撮影前でもタイムラインがある程度作れちゃいます。
演者の性別、人数、背景の場所が選べ、すぐさまグラフィックを生成してくれます。
撮影前の完成イメージ共有に活躍してくれそうです。

・・・ただ、ここで私は思った。
「これを使って、作品とか作れないだろうか・・・??」
なんかパッと見、子供の頃スーパーファミコンで遊んだ"サウンドノベル"の画面構成に似てるんですよねw

そこで・・・
先日のネットラジオのオープニングを飾った“ショートラジオドラマ”を、プレースホルダを使い「視覚化」してみましたのが冒頭の動画ですw

結構、Flashアニメを作るときもそうですが、声素材を録ったはいいが"作画"ってぶっちゃけメンドクサイんですよね〜w
これで面倒な作業も・・・解消??w

実際作ってみてちょっと面白かったので・・・今後ショートラジオドラマをたくさん作ってみたいと思います!


2011/07/07

スピーカー試聴。。。

価格.comや雑誌などで気になってたスピーカーを試しに試聴してきました。

只今メインで活躍してる我が家のスピーカーは、BOSE MediaMateII。
特別壊れたわけじゃなく今でも全然いい音奏でてくれてて大満足なのだけども、
ちょっとステップアップしたいっていう欲求がございまして・・・
最近色々探っているわけです。

ではでは最近の成果をご紹介。

ちなみに当方は、今ハヤリのエレクトロ・ポップ系の音楽が好みです。
中田ヤスタカ氏のcapsuleや氏プロデュースのPerfumeなんかはもうバカみたいに聴いてますw
低音は大好物です。
そんなお耳だということでひとつ。。。

(1) BOSE M2
BOSEのスピーカー使ってるし、M2かなぁ〜と思い真っ先にBOSEの専門店やヨドバシアキバという騒音バリバリの劣悪環境で試聴したのですがw、
比較的静かな専門店でも、アキヨドでも、聞こえる感じは一緒で、低音の締りはあるのだけどもシャカシャカしてる薄っぺらな感じ。
アキヨドでは隣にMediaMateIIの一応後継機種?なBOSE Companion2 IIが置いてあったので聴いてみたけど、同じような感じ・・・??w

自分が求めてるのは、もはやこのレベル以上のものなのかなぁと。。。


(2) DENON SC-T55SG
価格コムで低音の満足度が高かったのでどんな音なのか興味津々。
劣悪の環境な(笑)アキヨドで試聴してみたら・・・
なんとまぁ、めっちゃクリア&低音が響いてる!!ウーファーいらずな低音ですw

解像度がむちゃくちゃ高いです。
がやがやしてる店内でも、直球に耳に入ってきます。
さすがトールボーイ。
・・・今のところ、これに心が動いてますw

(3)GENELEC 6010A
以前サンレコで敬愛する中田ヤスタカ氏の新スピーカーがGENELEC 8040Aになったっていう記事を見て以来興味津々のGENELEC。
割と手頃な?6010Aを聴きにDJ機材に繋がれてるCREATORLANDで試聴。
やはりモニタースピーカーなだけあって、フラットかなぁ〜ただ低音はガツンガツン響いてくる感じ。
だけど上記オーディオモデル程ではなかったw

でもかなりボディは小さい!!ビックリするくらい、かわいらしいですw

(4)_FOSTEX PM0.5n
以前Garadgebandのデモに使われてて「おおっ!なかなか低音が締まってて迫力あるじゃん!!」なんて思っていたのだが、
改めて試聴コーナーでiTunes内の適当な曲で聴いてみると・・・やはりGENELECと同様、モニタースピーカーな音だったw

(5)SONY SRS-ZX1
これは最初のBOSE M2と真っ向勝負になるんじゃないかと思うアクティブスピーカー。
確かに低音に関してはアキヨドの環境でもかなりガツンガツン言っててお好み!
ただ、高音がコモッててトータルな迫力がないんだよなぁ。。。w


さぁてどうなるスピーカー選び!?
今のところDENON SC-T55SGが好みに合っていい感じです。

ちなみに・・・親戚や友人、上司宅などで色々、スピーカーやらプリメインアンプやら聴いてきましたが、
個人的に気に入ってるのが、1970年代前半頃の発売の?『DYNACO A-25mkII』。
なんとも心地良い音、締まった低音。
北欧のイメージっぽくっていいんですよね、私の中では。北欧のイメージってどんなだ!?ですけどw
なんか不思議な音というか、うっとりしちゃうんですよね〜
本当はこれが欲しいのだけども、さすがに年代物だしなぁ、でも安いから欲しいなぁ。なんて無限ループ。

2011/07/02

Apple Motionを使った、タイトルバック作例(1)

実は当ブログはFinalCutPro Xよりも「Motion5」で訪れる方が多く(本当ありがとうございます)
折角なので自己紹介も兼ね・・・今まで私がMotionで作った、タイトルバックをタイムラインの解説も交えつつご紹介していきたいと思います。

ただ、なにせ超個人的なネット動画用に作ったものですので、AppleMotionでどんなことができるか参考程度に&これを見て「私だったらもっとこれ以上にかっこ良くしてやる!」と反面教師的な感じで拝見していただけたら幸いですw

※ちなみにMotion3で作成してますが、Motion5でも同じことができると思います。

今回の作例:原付奥日光タイトルバック



個人的な意見ですが「テレビはラジオのようにもっとシモネタオンパレードだったらいいのになぁ」と常日頃想っていたラジオヘヴィーリスナーな私。
例えばbayfmは朝っぱらからシモ系全開で、朝から凄いなぁ〜と逆に尊敬な眼差しなのです(笑)
・・・そんな想いを実現してみたのが、原付奥日光シリーズですw
本編はかなりお下品ですが、緩急つけるべくタイトルバックだけは「まじめに」「かっこよく」仕上げました。


●タイムライン

タイムラインはこんな感じです。
こうして見ちゃうと「こんなに複雑なんだ〜」と威圧感を覚えますが、大して高度なことはやっていませんw

ではタイムライン上側から順に見ていきましょう。

まず、最初のグループ「顔モザイク」これはそのままの通り、出演者3人の顔に覆いかぶさる、スマイル画のことです。
顔がバレぬよう、4フレームぐらいでフェードインしてますw

「太陽」

冒頭のレンズフレア的なやつです。
ライブラリ>イメージユニット内の、レンズハローとサンビームを使い、位置や拡大縮小などをキーフレーム打ってアニメーションしています。

「人物テロップ」
人物写真とその上に出てくるテロップをまとめたグループです。

人物写真は単純にフェードイン。明智平展望台で撮った写真から人物だけをPhotoshopで切り抜いています。

テロップはスタイルで縁取り設定。
回転しながら降ってくるテキストモーションはライブラリ>ビヘイビア>テキストシーケンス内のどれかを適用したかと思うんですが、忘れちゃいましたw
一応タイムライン上を見るとRateとsequenceTextを使ってますね。

「Earth Rays」
画面左下で回転し続ける、地球です。
ライブラリ>コンテンツ>Earth Raysの素材にエフェクトのLightRaysをかけてよりド派手になるよう演出してます。

「Defocused Wealth」
"質感付け"のために、ライブラリ>コンテンツ>Defocused Wealth素材を、ブレンドモードのオーバーレイで背景素材に重ねています。
AfterEffectsで学んだのですが、この"質感付け"ってクォリティアップ的に結構重要じゃないかと。。。

「背景」
壁紙を日光市の形にくり抜いた画像ファイル(日光市トレース.tif)のくり抜いた部分に、Clio #35.movファイルの映像をはめ込みました。
なお、壁紙部分は不透明度をいじり、半透明にしてます。
これは下記の「背景2」と重ねるためです。

「背景2」
単純に風景映像だけです。これが「背景」の壁紙部分に薄く表示されるようになっております。

+++++

個人的にはApple Motionって、AfterEffectsがきっちり組み立てなくてはいけないのに比べ、ゆる〜いソフトだと思います。
ある程度テキトーに数値いじってみたり動かしてみたりして、ミラクルが起こることが結構あるのがいい点!
MIDIコントローラーもあれば、音楽を操るようにMIDIコンで映像も操れちゃうみたいですし(まだ試せていませんがw)。

Motion5の安さと高機能さの両立も大変魅力ですが、AfterEffectsに疲れちゃった人なんかも、Motionはゆる〜くってオススメですよw


超個人的ネットラジオTOKATSULINE2011年6月号アップしました。

3月以来3ヶ月ぶりにネットラジオやりました〜♪
震災後初!
若干リニューアルして新大久保へ野外ロケしに行ったりもしてきました。これはやはりコンパクトで機動性抜群なハンディリニアPCMレコーダーZOOM H1のおかげですなw



+タイムテーブル+
0:00 OPショートドラマ
1:44 OP
2:22 自己紹介とショートドラマについて
5:37 曲(1) kotochan - バストアップ
6:56 曲の感想
7:58 フリートーク〜震災の日について
16:11 曲(2) kotochan - かわゆい日本の女子
17:46 曲の感想


+タイムテーブル+
0:00 プロローグ
0:22 新大久保ロケスタート
1:11 大通り歩き
2:22 裏通り歩き
6:31 飲食店で順番待ち
9:40 入店
10:14 肉焼き
11:07 肉充
13:02 シャーベットマッコリ
15:22 外へ出る
15:34 ロケまとめ
17:20 スタジオへ戻ってロケの感想


+タイムテーブル+
0:00 新コーナールール説明
1:15 スタート!
20:30 エンディング
22:49 シャドゥft.kotochan - ラストチャンス




新大久保いいですなぁ。
韓国料理美味!美味!
あとここのお店のマッコリは癖がなくって一位二位を争うんじゃないかってくらいの旨さでした。

ランチしたお店:
新宿・上野・新大久保 韓国路地裏食堂 「カントンの思い出」
http://www.kanton.jp/index.html


アメリカ旅行記#6アップしました!



ひたすら移動&車載動画と気温の変遷の回ですw

ホテル出発時は40℃近くあったのに、ドライブするにつれ1桁台に・・・
砂漠の寒暖の差が激しいってのを身を持って体感しましたw
実際、給油時は寒くてフリース着ましたもの、砂漠の小さな町で。。。w

ちなみに、#6からはソフトの勉強にとFinalCutProXだけで編集してます。
FCP6からの移行となりましたが、
予め取り込んでいた100以上のHDVファイルは素早く取り込んでくれ、また当然ネイティブ編集で従来のFCP通り快適にHDV編集ができました。
またテロップは#5まではPhotoshopとTitle3Dで作ってたのですが、
今作#6からはFCPXの内蔵テロッパーのみで作成。
設定ウインドウは結構テキトーな作りですがw、文字をなぞれば文字毎にフォントや文字の大きさを変えられてなかなか小回りの効く内蔵テロッパーでいいなぁと思いました。
あとは背景のグラフィックも変えられれば文字とのバランスも調整できていいのですが…これは他にもやり方があるのかもしれません。

引き続き色々探ってみたいと思います!